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男の人なのか、女の人なのか。 [気になるネタ]

最近、ものすごく気になっていることがある。あるバンドのギターさんが男なのか女なのか?
ということです。男ばかりのバンドなので、始めの頃は当然男の人かと思っていたんですが、いろいろな画像を見ていると女の人にも見える。
いや、むしろ女の人の可能性が大きい気がしてきました。その人の呟きなどを読んでみると、でも一人称が「俺」とつかってるところを見ると、やはり男の人なのか、という風にも思える。いろいろな呟きを見ていくと、ペディキュアを塗った足の画像もあった。

それだけ見ると、やはり女の人に思えてくる。あと、自宅用らしいトイレのカバーやマットが写ってる画像もあり、それも女の人を思わせるものでした。背丈は小さいので、女の人と言われてもまったくいわかんないけれども、見たかんじではどちらか判断しかねる。
どこをどう探っても、その人の性別などにふれているものも見当たらない。もうこんな場合はやはり本物を見て確認するしかないのかもしれない。
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お台場の巨大ゲーセン、東京レジャーランド。 [気になるネタ]

東京レジャーランド、というチェーンのゲーセンがあります。秋葉原でも見かけた事があるのですが、私はお台場の店舗しか行った事がありません。
というか、お台場に行ったら、そこに寄るのが恒例になっています。因みにお台場には2店舗もあるのですが、私がいつも行っているのは、パレットタウンにあるお店です。こちらの方が大きいんですよね。
お洒落な観覧車の隣にありながら、お台場に似合わず、なんだか地方っぽい感じがする雰囲気が、逆に好きなのです。店内は広くて、なんでもあります。

アーケードゲームやクレーンゲームは勿論、お化け屋敷、カップル向けの光の回廊、バッティングコーナー、ボーリング、釣り堀まであります。私はここで始めて、射的をやってみました。何も当たらなかったんですけど、楽しかったです。
一昔前に好きだった、戦場の絆は無かったかな。お腹が空いたら、うどん&そば、たこやき、クレープなどを売っているお店が端にあるので、そこで胃袋を満たして、またゲームに繰り出すのです。うん、至福の時間です。
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処理後に黒ずみができるのが嫌 [気になるネタ]

ムダ毛処理をするのは別にいいんだけどさぁ、ちゃんとケアしてても黒ずみができたりするんだよ。
それだけがホントに困る。黒ずみがあるとそれだけで綺麗な足から遠ざかっちゃうし治すのにも時間がかかったりするし嫌じゃない?
あと、これは自分のせいなんだけどカミソリで処理した後チクチクして掻いちゃうことがあるんだよ。それが原因で傷になったり黒ずみになったりすることもある。
毎回傷になってたり黒ずみになってたりするのを見て溜息をつくの。今度からはマジで気を付けようって思うんだけど、毎回やっちゃうんだよねぇ。注目しているサラサリスの販売店で最安値はどこ?なんでしょうか。起きてる時は意識して掻かないようにすることはできるけど、寝てる時とかは難しいでしょ?
寝起きとかについつい掻いちゃうこともあるから困っちゃう。まぁそこまで悩んでるんだったら処理の仕方を変えろっていう話なんだけどね(笑)
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天気がいいと、彼が買物を引き受けてくれるようになった [気になるネタ]

とても天気がいいと、気分が晴れやかになることはよくあります。

私は、朝目覚めた時に、日差しを感じることが大好きです。特に、早起きした時には、静けさの中でゆっくりと流れる時間を感じながら、日差しを浴びることができた時は、その日1日がとても満たされた気持ちで過ごすことができるように思います。
このように、天気によって気分がとても変わるのは、私だけではないということが最近分かりました。彼と同居するようになり、天気のいい日になると、決まって私に代わり、買物に行ってくれるようになったからです。

自宅で仕事をする私にとっては、とてもありがたく感じられます。彼にとっては、時間がとられ、面倒をかけていないかと心配になっていたのですが、自宅で仕事をする彼にとっては、晴れた日に外出するいい口実になっていいと言って、喜んで買物を引き受けてくれているようでした。
その答えを聞いて、ほっとした気持ちになりました。それと同時に、彼が買物に行く口実を作ってくれた天気の良さにも感謝する気持ちになりました。
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毎日が忙しく、あっという間に一日が終わります [気になるネタ]

私は、現在地方に住んでいます。父が一昨年春に亡くなり、その後、私が母の世話をしながら生活しています。私の家は年金暮らしなのですが、毎日ヘルパーさんや訪問看護、訪問入浴の方が来られるので、毎日忙しい生活をしています。
そういった中で、先日、私のヘルパーさんの事業所から電話があり、私のヘルパーさんについては、時間をずらして欲しいということを言われました。
私の家では、私のヘルパーさんは、火曜日と木曜日に来られるのですが、母の訪問入浴や訪問看護と一部時間が重複していることもあり、この様な話が出たのだと思われますが、今日は、ヘルパーさんが来られる時刻をずらした初日にも拘らず、訪問看護の看護師さんが遅れてしまったので、私のヘルパーさんが来られた時とバッティングしてしまいました。

その為、訪問看護の方が自動車を移動することもあり、また、その後、私のヘルパーさんの事業所の責任者の方も来られたので、家の中は賑やかになりました。
責任者の方は、色々な方がかち合うのは、キツイですから、と言って下さったのですが、こういったこともあり、毎日が忙しく過ぎていくので、合間をみながら、色々なことをしています。今日も、母の介護の件で、ケアマネさんが来ます。忙しい中にも、刺激がある毎日をより良く過ごせるように工夫したいです。
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脱毛石鹸って何ぞや? [気になるネタ]

できるだけ肌に優しい方法でムダ毛を処理するやり方はないか調べてたら脱毛石鹸っていうのを見つけた!脱毛クリームの石鹸バージョン?って思ったんだけど、脱毛クリームみたいに1回でしっかり毛を除去できるってわけじゃないみたいだね?
使い続けてたたらだんだんムダ毛が無くなっていくって感じみたいだけど、それじゃあ何日かは生えた状態が続くってことなのかぁ。
うーん、着る服によっては上手く隠せるかもしれないけどムダ毛が伸びた状態で生活するのってなんか嫌だな(苦笑)ノイスnoisuのひげ脱毛お試しはココ!送料無料の販売店は?絶対使ってる間にカミソリとかで処理しちゃうよ、私の場合。ていうかこれって普通の石鹸みたいに使うだけでいいんでしょ?そんな簡単な方法でしっかりムダ毛処理できるのかな?
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面倒くさくてサボっちゃう [気になるネタ]

最初はやる気に満ち溢れてて「毎日続けて綺麗になってやるぞ!」って思ってたりするんだけど何日か続けてるとだんだん面倒になってくるんだよね。
やらないと綺麗になれないって分かってるんだけどさぁ、ケアするっていうことが面倒っていうか億劫で…(苦笑)
疲れてる時なんか特にやりたくない!さっさとご飯食べてお風呂に入って最低限のケアと歯磨きだけして寝たいんだよ。最低限のケアはしてるし大丈夫でしょ、って思うけどそれが毎日になるともうやってないのと一緒だよね(笑)
なんだろう、私には根性というものが足りないのかな?…確かにちょっとやってダメだなって思ったら諦めはしないけどかなりやる気なくなるしいい加減になったりするなぁ、何事も。
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芦田愛菜さんと本田望結さん [気になるネタ]

子役で活躍してきた芦田愛菜さんが有名中学校に合格したというニュースは話題になりました。小さいころから可愛らしい顔をして演技をしていた彼女も少し大人っぽくなっていた驚きました。

「マルモのおきて」で鈴木福くんと一緒にダンスをしていたのを思い出します。
あの頃はたしか小学校1年生ぐらいだったと思うのであっという間に6年の月日が流れたということです。そして、最近気づいたことがあるのですが同じく子役の本田望結さんも芦田愛菜さんと同い年だったんですね。「家政婦のミタ」で一躍有名になりましたが、これもまた彼女が小学校1年生の時だったようです。

2人が同い年とは思わず、てっきり芦田愛菜さんが2つぐらい年上だと思い込んでいました。きっと、有名になるのが早かったからだと思います。本田望結さんもインタビューでやたら落ち着いたことを言うなぁと思ったらもう中学生だったということです。多分、お2人とも40歳手前の私よりもしっかりした考えを持っているはずです。
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毛を抜いてムダ毛が細くなってくれると嬉しい [気になるネタ]

毛抜きとかブラジリアンワックスとかで毛を抜くっていうのを繰り返すとムダ毛がだんだん細くなっていくの?
生えにくくなるっていう話も聞いたことがあるけど毛自体が細くなっていくんだったらやってみる価値はあるかも。私のムダ毛って結構太いんだよね。
だから前々から細くしたいっていうか薄くしたいって思ってたんだよ。
それを叶えられるかもしれないんだったら試してみたいな~。痛いって言っても一瞬だけだったらまぁ耐えられないことは無いかな。人気のノイス スキンケアクリームならいいけど、ただ、問題なのは処理した後のケアだよ。痛いのは耐えられても面倒なことは後回しにしたりやらなかったりするからさ~…。ちゃんとケアはしておかないとムダ毛が薄くなっても素直に喜べそうにない。でもまぁ、頑張ってみよう。
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42歳で脳溢血になった息子の発症時 [気になるネタ]

突然でした。息子が部屋から出てきました。

でも、なにをいっているのか全然わかりませんでした。なにかを伝えたいのはわかります。しかし、今まで聞いたことのない話し方でした。
すぐには、その症状が「脳溢血」の症状だとは気づきませんでした。激務をこなしていたので疲れているのだろうと誤った判断をしてしまいました。
息子は、自分の部屋に戻りました。しかし、しばらくして仕事の連絡をしなければいけないということで、起きてきました。相変わらず話し方はおかしなままでした。息子の仕事は、予備校の講師でした。その合間の時間を利用して家庭教師をしていました。そして、連絡したいという相手は、家庭教師先でした。

まさに、偶然でした。そのお相手は、病院経営のお家だったのです。息子の話方がおかしいことにすぐに気づき、息子に指示していただきました。「すぐに、救急車を呼びなさい」と指示していただけたのです。
5分ほどで、救急車が到着しました。簡単な質問で、脳溢血を発症していることがわかり、近くの病院へ搬送され、緊急手術となりました。結果は、命は取り留めましたが、重い後遺症が残ってしまいました。担当医いわく、「発症後4時間以内なら、よかったのですけど」ということでした。
つまり4時間以内なら、今の医療技術で、後遺症が残らないほど回復が可能だそうです。しかし、息子の場合、その4時間という分岐点を超えてしまいました。
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